2026年04月02日
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第2弾 厳選!Q&A方式
今押さえておきたい最新・職場トラブル解決のヒント!会場+WEB【ハイブリッドセミナー】(名古屋)
セミナー概要
| 講座名 | 第2弾 厳選!Q&A方式 今押さえておきたい最新・職場トラブル解決のヒント!会場+WEB【ハイブリッドセミナー】(名古屋) |
|---|---|
| 日時 | 過去セミナー配信日時:3月12日(木)12:00~4月9日(木)12:00 |
| 会場 | |
| 講師 | 弁護士 岸田 鑑彦 氏(杜若経営法律事務所) |
| 講座内容 | ①業務指示と社員への対応 Q1.業務指示に従わない社員への対応 Q2.業務指示がパワハラだと言われたら? Q3.業務指示が理由でメンタル疾患になったと言われたら? Q4.配転命令を出した後にメンタル疾患になったと言われたら? ②懲戒処分にまつわる相談あれこれ Q1.懲戒処分が無効ですと言われたら? Q2.懲戒処分の手続きとしてどこまで必要?手続きを取ろうにもできない場合は? (逮捕、休職、有給休暇) Q3.懲戒対象者がメンタル疾患等で休んでいる場合に処分はいつする? Q4.懲戒処分の相場感は? ③未払い残業代請求にまつわる相談あれこれ Q1.従業員やその代理人からの要求にはどこまで応ずる必要がある? Q2.労基署対応と本人対応 Q3.請求していない他の従業員への対応は? Q4.最終的な落としどころとは? ④休職対応に関する相談あれこれ Q1.休職期間中の従業員に連絡してよい? Q2.休職期間満了で退職させてよいか? Q3.復帰にあたって復帰場所がない場合は? Q4.復帰にあたっての条件が様々ある場合は? ⑤ハラスメント対応にまつわる相談あれこれ Q1.ハラスメント調査をすると相談者が分かってしまう場合は? Q2.ハラスメント結果に納得いかないと相談者が主張している場合は? Q3.ハラスメント調査の内容をどこまで開示しなければならないか? Q4.調査対象者がメンタル疾患の場合、調査はどう進めればよいか? ※なお、テーマは変更になる場合があります。 |
| 受講料 | 一般のお客様:16,500円(税抜価格 15,000円) ご購読者様ならびに会員の皆様:14,300 円(税抜価格 13,000 円) (※「労働基準広報」「先見労務管理」「労働安全衛生広報」「建設労務安全」ご購読者様及びビジネススクール会員様が対象の価格となります) ※受講料は、消費税(10%)を含みます。 ※ビジネススクール会員様の受講料の割引価格は、個人会員様は受講者1名様のみ、法人会員様は受講者3名様までの適用とさせていただきます。 ※個人情報の取扱いについて お預かり致しました個人情報は、セミナー開催に必要な情報の伝達及び当社事業・サービスのご案内、情報提供並びにお問合せへの対応に利用します。 詳細は弊社ホームページ「プライバシーポリシー」をご覧ください。 ※オンライン講座内容の取扱いについて ・本講座の資料および配信映像についての複製 、録画 、録音 、撮影など、二次利用は一切禁止です。 ・本講座資料の利用については、受講者の方による受講のみの利用に限ります 。商用目的の利用 、他者への提供、SNSへのアップを含むインターネット上での公開は固くお断りいたします。 ・上記が確認された際は、弊社のサービスのご利用の停止等の措置をとらせていただく可能性があります。 |
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| ステータス | 申込受付中 |
主催
株式会社労働調査会 中部支社共催

